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2009-02-02(Mon)

1/30購入物

1/30購入物

この記事を書いているのは2/1ですので内容的にタイムラグがあるかもしれませんが。


相変わらずの暴走具合です。

『ストライクウィッチーズ スオムスいらん子中隊恋する』
『ストライクウィッチーズ スオムスいらん子中隊はじける』
『ストライクウィッチーズ 乙女ノ巻』
『ひだまりスケッチ ようこそひだまり荘へ』
『ひだまりスケッチ ひだまりSchool Life』
『俺の妹がこんなに可愛いわけがない (2)』
『Working!(5)』
『狼と香辛料 (1)』



相変わらずの、スト魔女。どれだけ好きなんだよ、と。公式ファイルまで注文してしまいましたし、DVDも通常版ですけれども1巻と2巻を落札してしまっていたり。限定版にしようかな、などとも思ったのですけれども、特典が必要かしら、と考えた際にそうでもなかったので。今後も少しずつ続刊を集めていこうと思います。取り敢えず、所持している幸せを感じたいのです。

そしてまさかのひだまりのノベルス。本来ならばスト魔女のようなSFの類はあまり得意ではない私。その反動が良い意味でも悪い意味でも現れているのがひだまりへの反動。アマゾンのレビューではなかなか評価が高かったので入手してみたところ、これは良質な日常モノ。本編で描かれなかった各回の間を巧く書き表しているので想像以上に素晴らしい仕上がりになっています。本編が好きな方には是非是非是非な作品ですね。

そして妹モノ、続刊。1巻を読んだ限りでは微妙だったのですけれども、さてさてどういう内容になっていることやら。期待と不安が交錯しつつも、なんとなーく手を出してしまったのですよね。非SFモノが基本的には好みなので、日常系のモノに特化している点では嬉しい作品ではあるのですよね。

『Working!』はなんだかんだで集めきりましたね。足がけ、10ヶ月くらい?
このマンガは取り敢えず伊波さんだよ。伊波さんに尽きるんだよ。ぽぷらも良いキャラしているけれど、やっぱり伊波さんなんですよ。

そして、手を出してしまったホロホロ詐欺。アニメ版がそこそこで、2期が放映されると言うことでなんとなく。続刊が9巻まで出ていますので、今後しばらくの収集ブツには困りませんね(え


ストライクウィッチーズ オフィシャルファンブック コンプリートファイル
角川書店
角川グループパブリッシング (2009-01-10)
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狼と香辛料 (電撃文庫)
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ひだまりスケッチ―ひだまりSchool Life (芳文社KR文庫)
日暮 茶坊 蒼樹 うめ
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=なぉ=
2009-02-01(Sun)

1/29購入物

1/29購入物

購入物、とか言いつつ買っていたものが届いたってところなのですけれどもね。

最近の傾向どおり、相も変わらずの同人誌まみれです。
取り敢えず、今回でC75関連でのスト魔女本の(一般本)収集は終わりましたね。
よくもまぁ、集めきったものですよと。我ながらおかしいよ、と。

そして、手を出しつつあるひだまり本なわけですね。冊数が少なくて助かります。

そういえば近々スト魔女オンリーのイベントがあるようなので、そのあたりで再び爆発するのではないかと思いますが、まぁまぁぼちぼち。


そ し て 。

DVD! DVD! DVD!

みなみけ1期ですね。ちょこちょことのんびりと集めていこうかしら、と。
『おかえり』も集めますけれどもねー。


みなみけ 1 (期間限定版) [DVD]
キングレコード (2008-01-09)
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おすすめ度の平均: 5.0
5 試行錯誤から生まれる名作
5 和みます
5 史上最高のアニメ
5 原作を超えている
5 この作品は馬鹿野郎!!


=なぉ=
2009-01-28(Wed)

1/25購入物/戦利品×2 ~ Asriel

1/25購入物その1

まず同人誌連中ですが。
例の如くのスト魔女作品が2冊

そして私としては初めてのハルヒ本。『ハルヒ』本の中では一番売れているようですね。ラフ画っぽい雰囲気ですけれども、とにかく内容が素晴らしくニヤニヤモノです。これはハルヒ好き云々を抜きにしても実に良いです。大絶賛させていただきます。

更にひだまり本。悪乗り購入でしたけれども、良かったです。


1/25購入物その2/戦利品×2 ~ Asriel

次に同人音楽と同人ゲーに一般誌です。

同人音楽はAsrielの6thと7th。そして今年通算で7枚目ですかね。
6th『悪夢奏でる涙の旋律』と7th『メルヴに堕ちる歎きの天使』です。どちらも購入予定には一切なかったものの、店舗で悪乗りしました。

同人ゲーはEasy Game Stationさんの『特急天使』です。アクションらしいですが、これは衝動買い。24日に店舗で拝見してなんとなく魅力を感じたのですけれども、「今後ゲームなぞしている時間はあるのか?」と躊躇。だがしかし、だがしかし。25日に迷わず購入しましたとさ。

そして『明日のよいち』4~8巻の大人買い。これで、全巻制覇。ワンパターンなエロでアホな感じですけれども、各々のキャラの立ち具合が大好きなんですよね、次女とか。うん、次女が。
ちなみに、まだ4巻途中までしか読めていません。読む時間と体力がないので。この状態ですと上記ゲームをいつやるとができるのだ、という不安にも駆られます。

そしてマンガ版『とらドラ!』の2巻の特装版です。小冊子が付属しているのですけれども、これがとにかく豪華です。漫画家さんらを中心としたイラストパートに、4コマを中心とした同人誌・アンソロジーのような内容のマンガで合わせて100頁超え。これは、ファンならば確実に買いの1冊であると思います。本体のマンガの方も充実の内容で、とにかく顔面描写が素敵過ぎます。良いものでした。



元々放映枠のない地域だから、とはいえ、テレビ(深夜アニメ)を見ている時間もありません。
『とらドラ!』『ガンダム00』はなんとか余裕を見つけて消化して行きたいと思います。そして、余裕があるかどうかはさておき、『明日のよいち』も見ておきたいところです。

『みなみけ おかえり』は、誠に遺憾ながら視聴を諦めます。誠に誠に遺憾です。


というわけで、『みなみけ おかえり』はDVDを買うことにします。



全くもって、ダメな大人になったものです。こんな大人になる予定はなかったのに。




みなみけ おかえり 〔初回限定版〕 [DVD]
キングレコード (2009-04-08)
売り上げランキング: 183


=なぉ=
2009-01-27(Tue)

1/22購入物

1/22購入物

引っ越し前日にまんだらけへマンガを売りに行った帰りに買ってしまった数冊です。

相変わらずのスト魔女作品ですね。。
あとは『明日のよいち』の3巻と4巻です。

う~ん、どちらも結構ハマってますね。
引っ越し前日、荷物整理中にも拘らずついつい買ってしまうこの意志薄弱加減。


引っ越しの移動中、仙台に数日間滞在していたのですけれどもそのときに買ったものはまた別記事にて。



=なぉ=
2009-01-20(Tue)

近況/戦利品×2 ~ みなみけ/1/20購入物

徹夜2日目です―
実は今週金曜日に引っ越しを控えているのですけれども、それに起因した飲み会の頻度がそれなりのものでして。とはいえ、荷物を整理する時間は限られているわけで。
ということで、睡眠時間を削って作業を進めている最近です。とてもとても、眠いです。


にも拘らず、荷物は増えていってますね。もうダメかもしれんね。

1/20購入物
盤としては今年4&5枚目。予定外の『みなみけ おかえり』関連、ゲマズでフラゲ、特典のポストカード付です。
元々ED曲「絶対カラフル宣言」はなかなかツボだったので確保しようと思っていたのですけれども、睡魔に侵された状態の脳であったためか悪乗りしました。買うかどうかを悩むことすら考えることが面倒になったので。
結果論だけを言えば、まぁ良かったんじゃないかと。


コミックスは4冊ばかり増えましたね。実は昨日少し売り払ったばかりなのにこの有様です。

『明日のよいち』は絵の感じがとても好みなのでアニメ化以前から目をつけていました。現在のところ特別収集するようなものがなくなってしまったので、じゃあ読んでみようかと言う感覚で手を出し始めました。どんな内容かは、未把握。

『こえでおしごと』は一部巷ではとても話題になり、想像以上の売れ行きに出荷が追いつかなくなっているらしい作品、なようですけれども。
設定が、ヒロインは女子高生で未経験なのにエロゲ声優になることになってしまってあんな台詞やこんな台詞を言わされるという、そんな感じ。“そういう”描写は一切ないから一応一般誌です。
秋葉原にそれなりの頻度で行っていたつもりですけれども、お目にかかることができず。入荷と同時に凄い勢いで売れたんだとか。一般書店は言わずもがな。売れてしまったのか、そもそも入荷しないのか、どちらかはわかりませんけれども。通販では、取り扱いなし、在庫なしが当たり前。一番マシなのでアマゾンさんの2~4週間以内に出荷とか、嫌がらせレベルでした。
そんなマンガですが、幸いにして中野のまんだらけさんで発見。この機会を逃すまいと即確保しました。
内容は、…うへっ(笑)

『車掌の英さん』は、別冊花とゆめで大反響を読んだ感動作で、短編っぽいですね。このような装丁にとても弱いのですよね、わたくし。



しかしだめだねむい


絶対カラフル宣言
絶対カラフル宣言
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南夏奈(井上麻里奈),南千秋(茅原実里) 南春香(佐藤利奈)
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=なぉ=
2009-01-19(Mon)

戦利品×1~少女病/1/18購入物

1/18購入物

本当は他にも欲しいものがあったのですけれども、通販サイトでは「取り扱いなし/在庫なし/発送まで2~4週間」と嫌がらせレベルで、更には唯一の希望(笑)である秋葉原を一通り回ってもなく。
というわけで、今回はメロンブックスさんに取り置いておいたのものの回収がメイン。

盤としては少女病の新作『空導ノスタルジア』。今年に入って3枚目の盤ですか。
少女病といえば声優の起用ですけれども、本作では田中理恵さんが参加。結構色々な作品にでてる人なのですねぇ。
また、ジャケが初めて“死目死目”していませんね。全体的にどちらかというと前向き・立ち向かうといった雰囲気で、特にVo.は明らかにレベルアップと言ったところでしょうか。


同人誌は相変わらず『スト魔女』本中心、全て一般本ですが。
C74の割と公式めいたものを1冊と、C75の新刊2冊。そして、『みなみけ』のC74本を1冊ですね。

また、『筋肉少女帯自伝』は友人に借りたものです。少し前に全て読み終えましたが、現行メンバー4人がそれぞれ書いていると言うことで、ひとつの物事に対する認識の違いだとかが浮き彫りになっていてなかなか楽しめます。文章だけで、各メンバーの性格が良く分かります。
再結成にあたっては橘高の功績が大きかったんだなぁ。それにしても、再結成してくれて良かったなぁ。無理しない程度に続いてくれれば良いなぁ。


さて、と。
今日は『みなみけ おかえり』を見て寝ることにします。次女かわいいよ次女。


筋肉少女帯自伝
筋肉少女帯自伝
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大槻 ケンヂ 橘高 文彦 本城 聡章 内田 雄一郎
K&Bパブリッシャーズ
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おすすめ度の平均: 5.0
5 彼らの人生から、彼らにとっての筋肉少女帯とは
5 橘高文彦ファンは必読!泣けます
5 まさに筋少の歴史を赤裸々に語ったファン必携のアイテムです
5 筋肉少女帯の歴史


=なぉ=
2009-01-11(Sun)

戦利品×2 Kiss、Dark Tranquillity/1/10購入物

戦利品×2 Kiss、Dark Tranquillity/1/10購入物

スト魔女の同人誌1冊に、『ひだまりスケッチ』のアンソロ2冊、あまり好みではなく先々月に1巻を確保するだけ確保しておいてまだ読み切っていないけれどもアニメ化されるということで確保するだけ確保しておこうかということで『GA』の2巻、そして『イカ娘』の既刊分の大人買い。

イカ娘は惚れ込みました。元々気にはなっていたのですけれども、アキバBlogさんの記事で新刊情報を知って手を出すことを確信。そして即確保。勿論、当たり。ほのぼの侵略コメディで主人公がイカ。とてもとても大好きな雰囲気でした。

今思えば、私はチャンピオンに掲載されているマンガとの相性が非常に良い気がします。昨年半ばまでは実質バキ目当てでしか読んでいなかったのですけれども、少し読む幅を広げてみるととても面白いじゃなイカ。『みつどもえ』は現在商業誌で連載中のギャグモノとしては群を抜いて秀逸だし、『イカ娘』は上述の通り。そして既に連載終了となってしまった『サナギさん』他、大がつくほど好きなマンガが複数連載しているのですよね。ということで、大好きです、チャンピオン。でも、野球マンガはあまり好きじゃないのよね、私。




Kiss『AliveⅢ』
Dark Tranquillity『Damage Done』

メタル?全っ然やめてないよっ!ただ単に最近聴きたいと思うものがあまりない(私の中での費用対効果の割に合わないものが多い)ので購入枚数が減っているだけなのですよね。作業の切羽詰った時とかは底抜けに明るいアニソンやら声優ソングを良く聴くようになった、という要因もありますけれども、基本的には毎日何かしら聴いていますよ、メタル。
とはいえ、幾分か邪魔になってきたので不要と思うものは処分したいなと思わなくもないですけれども。「実は結構プレミアモノとか持ってるんじゃね?」とか思っていますので、一度査定してみようかしら、専門店で。

今年初の盤購入となりましたけれども、どちらもずっと狙っていたものです。
『AliveⅢ』は、CD-Rで音源は持っていたのですけれども買い直し。帯付美品で安かったので、良い加減Kiss大好き人間としては持っておこうよっ!ということで。知名度は低いですけれども、メタル期Kissのクオリティの高いライブ音源を聴くことができる良盤です。

ダートラの『ダメダン』は、一時期探すのが面倒で探すのをやめていたとは言えずっと中古美品を探していたのですけれども、遂に御対面。ダートラは私的にリピート耐性が非常に強いので費用対効果を考えても全くの損はなし。やはりDTは良いものだよDTは。







Alive III
Alive III
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Kiss
Mercury (1993-05-18)
売り上げランキング: 120060


=なぉ=
2009-01-08(Thu)

1/8購入物

1/8購入物

『けいおん!』『とらドラ!スピンオフ2!』です。

『けいおん!』は、一般書店並びにオンライン上でも品薄気味ですね。取り寄せまで日にちが掛かることが多いようです。これもアニメ化の影響なのでしょうか。
それにしても、最近のマンガタイムKR系の伸びは凄いですね。『ひだまりスケッチ』前後に事を発し、今年は既に上述『けいおん!』『GA』といいアニメ化決定に至っていたり。だいぶ儲けて資本金でもあるのかしら。
『けいおん!』は昨年半ばから目をつけていましたけれども、機会があって保留、保留、と先延ばしになっていたところアニメ化が決定、そして品薄へ、となってしまったので買う機会を逸していました。が、近所のTSUTAYAさんでラスト1冊で売っていたのでゲット。


『とらドラ!スピンオフ2!』は昨日発売の新刊。何やら5つの短編収録と言うことで迷わず購入。ちなみに、『スピンオフ1』は未読。不幸体質少年が主人公で1冊丸々はちょっとしんどいかなーと思ったので、まだ手を出していません。機会があればそのうち。


一般書籍やマンガ・同人誌をだいぶ購入・確保してあるのですけれども、未消化分が多数。使える時間と確保する量が圧倒的にアンバランスなのですよね。こういった影響もあって、メタル系も幾分かは欲しいものがあるのですけれども保留しているものが多々だったり…(苦笑)

まぁ、「確保(or保留)→積み」となっている光景をみる自己満足的に楽しんでいたりもするのですけれども。「後々に楽しみがまだまだ控えているよ!」ってことで毎日一生懸命に生きてみたり。大袈裟だけど。




とらドラ・スピンオフ〈2!〉虎、肥ゆる秋 (電撃文庫)
竹宮 ゆゆこ
アスキーメディアワークス
売り上げランキング: 12



=なぉ=
2009-01-04(Sun)

1/3購入物

昨日は、宣言どおりに色々なところへ行って来ました。そちらの詳細は後日随時上げていくとしまして。


帰りに秋葉原に寄ったので、とらのあなメロンブックスへ行って、欲しかったものを少し探してきました。

1/3購入物

全年齢向けオンリーです。本当ですよ。

例の如く、『スト魔女』中心。個人的に『スト魔女』モノは楽しめます。
あとは、店頭販売のみだった『よつばと!』のメチャクチャ豪華なアンソロに『らき☆すた』のドラクエ3化本、あとは『みなみけ』の4コマ中心、ふじかな本。

とらのあなさんでは、コミケの壁サークル向かい側程度に列が出来ていて、商品を見てまわるのもなかなかしんどいものがありましたが、無駄に頑張りました。送料をかけるというのもなんだか癪だったので、手に入るものは手に入れておくにこしたことはないと思いまして。また、店頭でしかないものもいくつかありましたし。

また、メロンブックスさんのレジ前で夜麻みゆきさんの新作を発見。何やら6年ぶりの新作とのことです。
小学生以来、好きな漫画家さんなのですよね。ドラクエ4コマ以来の付き合いをしている作家さんです。
ほんわかした世界観にシリアスな展開もあり、ファンタジー作品を描かせたら本当に素晴らしいのですよ。

今作品はファンタジーと言えばファンタジーなのですが、日常ほんわかモノに傾倒しているということで最近の私の趣味ど真ん中でした。そんな補正もありつつ、手にとってパラパラめくってみて、思わずジーンときてしまいました。やまみゅーさん作品を知ってて良かったと心底思います。

さてさて、少しずつ消化していきますかね。

ちなみに、掲載画像のみで6kオーバーですお(;ω;`) レジに行ってびっくりしたわ。



トリフィルファンタジア 1 (Gファンタジーコミックス)
夜麻 みゆき
スクウェア・エニックス


=なぉ=
2008-12-31(Wed)

コミケ戦利品

コミケ戦利品

コミケの戦利品です。予定よりも少なめ、そして『みつどもえ』『スト魔女』中心、1冊だけ『らき☆すた』。3日目参加にも関わらず、極めて健全本中心のチョイスになりました。
委託で手に入るようなものは避けた、というのが少なめになった要因ですかね。そして、絵が好きな感じでも成年向けは基本的に買わなかったですしねっ!

一緒に行った友人は見境なく暴走してましたけれど。



それにしても、Venomというサークルさんのところで『みつどもえ』のペーパーバッグをいただけたのは意外、というか若干困りました。本誌とセット販売というので仕方がなかったのですけれども、持ち歩くのにはばかられるので折りたたんで持ち帰りましたとさ。

それにしても、『スト魔女』に関してはアンソロのギャグモノ等があれば面白いよなぁ、とずっと思っていたので良かったです。

最近は自分の読みたいと思うものが一般誌では少なくなってきたように思います。
探せばあるのだけれども探すまでは少し面倒だったり、あとは一般誌の分量を読み切るのが若干重いかなぁ、というのもありますので同人誌くらいの分量がちょうど良い気がしてしまうという錯覚を抱いています。自身の好みっぽいものをさらりと読み終えれて、あまり時間を食わずに適度な気分転換になるのはありがたいような。

無論、その分資金的にあれですけれども、それはそれで楽しいかしら。


大晦日です。

今日はこれから買い物をして年を越す準備をします。

それでは、皆様良いお年を。


=なぉ=
プロフィール

なぉ&けい

Author:なぉ&けい
メタルとかそうでないのとか、
漫画とかアニメとか、テキトーに。
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アニメ・声優系おすすめ音源(1/23)

『みなみけ おかえり』のOP曲。1期OPの「経験値上昇中☆」を躍起させる「M・I・N・A~」などのフレーズを用い、極めて明るいポップな曲と仕上がっており、アニメの世界観にとても合う曲となっています。



『みなみけ おかえり』のED曲。OP曲同様、こちらも1期EDの「カラフルDAYS」を髣髴とさせられる作りです。アニメの世界観とEDのアニメーションとの相性も抜群で個人的にはかなり大好きなレベルの曲です。オススメ。



みのりんのニュー・アルバム。画像表示は初回限定盤のほうですが、小生は通常盤を…なんでもありません。前作『Contact』に比べ温かみのある仕上がりになった印象。個々の曲のクオリティは高いのだが、全体としてバラエティに富んでいる分若干散漫な印象も。おそらく、その散漫ささえも踏まえての“Parade”なのだと思うのですけれども。先に発売済みの「Melty~」「雨上がり~」、そして「Paradise Lost」の別Ver.他全14曲収録。



大槻氏と絶望少女達によるコラボ。特撮風で前衛的な楽曲が多数。デトックスしたらばプラケース以外残らないのではないかと言うほど、毒気も強し。個人的には絶望少女達の使いどころが良い感じだと思っています。なんとも言えず癖になる、そんな不思議でハードな作品。オススメ!



『みなみけ』3期放送を目前にしてのキャラクター・ソングアルバム。ジャケットに少し違和感を感じなくもないですが、きっとそのうち慣れることでしょう。『みなみけ』としてのキャラソン集は以前にも出ていますが、本作は3姉妹の曲に特化。何と言っても次女の「スペシャールサマー」は気分を高揚させてくれる素敵な曲。



アニメ『ストライクウィッチーズ』のED集。同じ曲が全部で12曲入っていますが、いずれも各々違う声優さんの組み合わせで歌われているため、不思議と飽きがこない作品。それにしても、同じ曲のみを12曲も詰め込んだコンプ集にもかかわらず、聴き手をそれ相応に満足させうる作品って貴重だと思います。
気になる玩具・画集など(1/23)

『らき☆すたOVA』にて登場した“ミックミクかがみ”が待望のねんどろいど化!予約殺到で品薄が懸念されているらしいですので、気になる方は早めに予約しておくと吉かもしれません。



ある種のブームともなったアニメ・『ストライクウィッチーズ』の公式ファイル。ファンならば必携の1冊ともいえるほどの密度であり、ただのパンツアニメではなかったと言うこと窺い知ることができます。



メカ少女ブームの火付け役、島田フミカネ氏の画集。メカ+少女という独特な組み合わせは、「パンツじゃないから~」などという以前にとても魅力的。設定が細かく書かれているということでとても気になる1冊。
おすすめ音源(12/14)

管理人【なぉ】一押しの作品。KISSのポールによるソロ作品ですが、往年の作品にして圧倒的なクオリティ。全10曲で30分ちょっとという収録時間も潔い。とにかく、メロディアス・ハードが好きな方には間違いない一枚。



現行メンバーによる全曲再録のベスト盤。原曲に忠実な演奏がなされているため、奇をてらったアレンジは特になし。故に新鮮味には欠ける印象も。とはいえ、音の厚みが飛躍的に向上したことと、あくまでも“ニューレコーディングをした”という姿勢を評価するべき。音の厚みが増した分、若干スロウリーに聴こえるという違和感も無きにしも非ずだが、原曲と対比して聴くとより楽しめるかと。個人的に「Forever」は、キャリアをと年を重ねたことに由来するポールの感情豊かな歌い回しにより原曲以上の出来ではないかと思います。



嗜好のギターアルバム。絡み合うメロディアスでテクニカルなツインギターには圧巻。また、リズム隊の安定した働きにも注目したいところ。Vo.スタイルにより好みが大きく分かれそうなところではあるが、アンジェラ嬢加入後としては間違いなく最高傑作かと。個人的には「Vultures」が秀逸過ぎます。



この作品と『Aske』『Hvis Lyset Tar Oss』『Filosofem』を精聴した時、きっとある意味世界観が変わるかもしれない魔盤。個人的には『Hvis~』を紹介したかったけれども画像が無かったので。この盤では「Lost Wisdom」という曲がとにかく素晴らしい。良心を失ってしまい、かつそれ以上の何かさえも失ってしまったかのように叫び狂うVo.は必聴だ。



個人的にはモトリーといったらこの1st。手放したくない一枚のひとつです。コレといった大きな名曲などはないのですけれども、とにかく青臭さがたまらない。もともと技量で押すようなバンドではないものの、その技量の無さを良い意味で若々しさでもって補えている印象。というか、「On With The Show」という曲が個人的にツボ過ぎです。



「再結成後の作品はこうあるべき」というひとつの雛形を満たした良作。往年の毒気と、その毒気が薄まって生まれた“生”に対する執着心とが良い感じに調和した一枚。年を経ていく毎に筋少の世界観が心に沁みて沁みて仕方がないと感じるのはきっと私だけではないはずだ。



「コレを聴かずして何を聴く!?」と言っても過言ではないほどの、スパニッシュ・民謡系メタルの決定盤。2枚組みで120分近い分量であるにもかかわらず、苦も無く聴き通せる圧倒的クオリティ。力押しのスピードパートあり、ブルージーで哀愁をひくパートあり、牧歌的でしんみりさせてくれるパートあり、ととにかく凄い。ラストは20分にも及ぶ大作であるにもかかわらず、めまぐるしく変わる展開に翻弄されているうちに感動に包まれてしまっていたり、ととにかく必聴。



メロディック・デスの重鎮による名作。激情と慟哭、モダンとゴシックが見事に融和。足の踏み場、もとい耳の落ち着け場がないほどに敷き詰められた音の嵐は圧巻。全パートを総合しての音数が半端ではないため、個々の曲としてのクオリティは極めて高いものであるにも関わらず各曲の個性が不足という贅沢な欠点がある点、心憎い。本作の路線を踏襲した『Fiction』も名作。ゴシック風味なメロデスが好きならば必聴。



「これが嫌いならばメロスピ系を聴くのを辞めたほうが良い」と言っても過言ではないほどの、メロスピの名作。幾分かギターが弱い気もするが、それを補うエリサ嬢による力強い歌唱が絶品。分かりやすく口ずさみやすいメロディラインはとても心地良い。シンフォニックでファンタジックなのだが、その方面に過度に傾倒しているわけではない辺りの匙加減が巧い。



惜しまれつつも活動を休止したつっこさんのラスト盤。人気ゲーム『零~月蝕の仮面』のテーマ曲の英詞版も収録されている。まとまりとしては今ひとつな印象もあるが、「Howling」「糸電話」「Hello」といったバラード曲がとにかく卑怯なほどに美しく切ない。綺麗なのに壮絶。これらの曲以外にも、ハードロックをしてみたりメタルテイストになってみたり、ジャジーな雰囲気を出してみたりと見せる表情は多彩で豊か。もっと評価されるべき。



音響派シンガーソングライターのセルフカバー・アコースティックアルバム。温かなヴォーカルに、ピアノ、ベース、ドラムのみで構成されている。知名度こそ低いものの実力の高さは折り紙つき。既発曲のアコースティックカバーということだが、どうやらライブ感覚で1発録りしたものが多いらしく、穏やかながら臨場感のあふれる仕上がりとなっている。休日の午後やカフェタイム等、リラックスしたい時に空間音楽的にかけておくととても心地良くなれる至極のアルバム。
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エロゲーの声優をやることになってしまった女子高生が主人公という、とても奇抜で斬新な作品。ちなみに、主人公は処女という設定。 エロゲーに限らず、声を使用する仕事の大変さを感じたい方には読んでいただきたい1冊。



とある星でパン屋を営む姉妹と居候の物語。 中世がかったファンタジー作品には定評のある作者の、6年ぶりとなる待望の新刊。温かく、優しい気持ちになれる1冊。



4姉妹と居候を中心とした武道×ラブコメ。チラ見せ的な要素が多い点を許容できるかどうかがまずボーダーとなるが、作者初の単行本とは思えないほど絵が安定している点にまず注目で、個人的にはかなり大好きな雰囲気です。



地上侵略・人類征服コメディ。イカの擬人化というありそうでなかった設定は非常に愉快。全体的にほのぼのとしており、侵略モノであるはずなのにとても和やか。とにかく、イカ娘がかわいい。細かいことを気にせず気軽に楽しむことができるギャグモノとしてオススメ。



1巻完結、鉄ヲトメ暴走コメディ。近未来の新宿駅を舞台に繰り広げられる鉄道を題材にしている。駅とは無数の人々の思いと人生とが交錯する場所であり、時には人生のターニングポイントや“始発”になりうる場所である。 その点を踏まえつつ、「こうだったらいいのにな」や「そういえばあそこはこうだったっけ」と読者の感慨を喚起させる陽気な作品。 鉄道好きには勿論のこと、鉄道に少しでも関心がある方、そして表紙絵にビビッときた方には是非オススメ。



“魔法人形”と呼ばれる人形たちの物語。自分達がどのような存在であるかも何一つ知らされないまま、気がつくと人間たちに賞金首として追われている魔法人形たち。何故追われるのか理由も分からず、それでもただ自身ら存在を受け入れ、他の仲間である魔法人形を探していこうとするそんな不思議なファンタジー。バイオレンスな表現はなし。破壊表現はあってもそれは生臭いものではなく。大人は勿論、個人的には子どもにも是非勧めたい素敵な作品。



同じマンションの上下階に住む、ピュアガール&ピュアボーイの幼馴染を描いた4コマ。 むずがゆく、くすぐったい“縄ばしご”という距離感がとても良い感じ。 周囲の様々な状況に合わせて変化する“幼馴染”の心象・行動が温かかったり甘酸っぱかったり、たまに切なかったり。表情が多彩で飽きがきません。 癒されます、とても。



3つ子のドタバタ劇を描いたギャグマンガ。個人的に猛プッシュ!!とにかく、「うっわぁ、ひっどいwww」と思わず言いたくなります。宙を飛び交うパンツ、もはや力押しとしか思えないおっぱいネタ。にも関わらず、パンチラだとかそういったシーンは意図的に皆無にしているためかエロさが全く無く、むしろ健全。基本的には喧騒を描くが、そのギャップもあって感動的なシーンも。とはいえその感動的なシーンすら最終的にはギャグで粉砕する辺り、常套手段を弁えている。とにかく、表紙に抵抗が無ければ一読の価値あり!



美術学校に通う生徒を中心に描いた4コマ。本巻では日常パートと学校パートとのバランスが良い感じであることと、何よりもたった1本のコマではあるが、ジーンとさせられる描写があることが何よりモノポイント。装丁でもって敷居が高くなっているような気がしないですけれども、そこら辺に抵抗を感じない方には是非オススメしたい1冊。個人的には断然宮子派。アンソロも出ているのでソチラもオススメ。



『ハチミツとクローバー』でおなじみの羽海野さん2作目。題材は将棋モノですが、『ハチワンダイバー』などといったものとは全く内容を異にする作品。『ハチクロ』もそうだったけれども、個々人の心象描写が生々しいほどに巧いのですよね、羽海野さん。それが時に痛々し過ぎるから個人的には何度も読み返せるような代物ではないのですけれども、やっぱり好きなんですよねぇ。「自分の立ち位置はこれで良いのか?」などということを自問させてくれる好作。
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